11
2
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
みなさんこんにちは 

今日はわたしの、なんじゅうなんさいの誕生日 

ケーキも注文しまして、子供と家族に食べてもらうつもり。

たくさん、お祝いや励ましのメッセージいただきまして、うれしい
ありがとうございます m(_ _)m 


だけどねぇ 

気分は、戌モード(?)に、はいっていて、ブルー  です。 もう、家でゆっくり


こっそり、犯罪者命鑑 (四柱推命の命式で犯罪者をつづったものw) を出しまして、眺めてみたところ、丙と癸が圧倒的に多いんですよね。

気がついた方います?

十干の中で、陽の際である丙火と 陰の際である癸水 が多いのは、命式がくずれてくる過程で逃げ場がなくなり、極端な行動に出てしまうからかな?


最近の依頼では、壬水のグループの方が多いです。

今年は濁壬しますもんね。ビジネスの建て直しや、異性の問題ですね。
 

壬水さん、しっかりがんばって。

大きな決断は、来年の寅年に持ち越した方が良いでしょうね。 


2009.11.04 Wed l 神秘!不思議&術数研究 l コメント (0) トラックバック (0) l top
お友達に教わった方法でピザを作りました。

 その1 ・薄力粉にベーキングパウダーを入れ、こねる
 その2 ・フライパンに油を引いて両面焼く
 その3 ・具とチーズを乗せてふたをしめる


手軽&超カンタン 

ピザは注文すると、けっこう高いです。
 
喜ぶ子供たちのリクエストにこたえて、二枚も焼いてしまいました

091103_180452.jpg


わたしも一緒になって食べたりして。

いつ、ダイエットするのかなー。 あした、あしたを繰り返しています  
2009.11.03 Tue l pameraの毎日 l コメント (0) トラックバック (0) l top
皆さんこんにちは。

夢占いって信じますか?

わたしも 「夢占いについてのコラム♪」を書いていますので、興味のある人は見てね 

http://www3.kannet.ne.jp/~snk/free/yume/index_frem.htm

先日、  「ユング分析心理学」  を読んでいて


-------------------------------------(かいつまみ文)

ユング教授は、あるとき、女の患者さんの治療に当たっておりました。

患者の女性は白人。

なのに、未開の国の衣装をきてしまい、派手なリボンをつけて歩き、
不特定多数の男の人と遊びまわっています。
世間の人は、彼女を 「偉大な娼婦」 と、あだ名していました。

その患者さんに、カウンセリングを施しても、いっこうに素行が治らない。


ある時、教授は、夜、ゆめをみました。

その患者さんが、まるで巨人のように大きくなって立ちふさがり、
それをユング教授が見上げている、という夢です。


「これは、ぼくが、患者を無意識に見下している・・と、いうことだ」 

と、閃きました。


その後、その夢のはなしを、患者さんに 告げてあやまります。

  「これからは、あなたに対して、そのような気持ちを持たないように気をつける」 

と、宣言しました。


すると、その後の治療が、とてもスムーズになり、うまくいくようになりました。


------------------------------------(かいつまみ文)



これは、治療がうまくいかない ユング教授に対しての 警告夢でしょうか。

ユング教授は

 「夢をひとつの現実としてみていく」 

方法を説明しています。


  「 荒唐無稽な夢が、現実となったら。 何をいっているのか? 」 


そんな風に考えると、けっこう閃きやすいのです。

試してみてください。




しかし、この方、患者さんに対して、潔い姿勢ですよねぇ 

厳しい人だったんでしょうねぇ。

言い伝えの巨大な大ヘビとか、占いとか、神話とかに専念したりして・・・

枠にとらわれない自由な精神が、とても素敵に思えるのです 


2009.11.01 Sun l 神秘!不思議&術数研究 l コメント (0) トラックバック (0) l top
個人的に女子フィギアスケートのファンです (笑)

今期の真央ちゃんの額、天中から天庭にかけて色が悪いです。

何度かテレビで見直したんだけど、額のツヤはとてもきれいなんだけど、天中から、中正くらいにまで、斜めに黒い気色が出ていますもんね。



二月の バンクーバー冬季五輪あたりまでは不調が続くかも。


浅田真央 1990年 9月 25日 空亡 午・未

癸 乙 庚
巳 酉 午
   辛
胎 病 絶 

大運(数 年)                 年運
5 〜 14 甲 申   55〜 64 己 卯   2008年( 19歳) 戊 子 帝旺
15〜 24 癸 未   65〜 74 戊 寅   2009年( 20歳) 己 丑 衰
25〜 34 壬 午   75〜 84 丁 丑   2010年( 21歳) 庚 寅 病
35〜 44 辛 巳   85〜 94 丙 子   2011年( 22歳) 辛 卯 死
45〜 54 庚 辰   95〜104 乙 亥   2012年( 23歳) 壬 辰 墓


今年は偏官の衰運 三合金局だから引き立てはありますけど、水は金で凍りついて濁ります。

あれこれ試行錯誤したあげく、臆病風が吹くとき。

大運に恵まれていますから、まだまだ活躍が期待できると思います。
2009.10.30 Fri l 神秘!不思議&術数研究 l コメント (0) トラックバック (0) l top
先日、霊能師のハヌルさんとお話しした時

  「あ。 パメラさんのからだ、大きな 関節二つに 古い脂肪がたまっています。むくむでしょ?」
  「いちど、リンパマッサージで流してもらったら。」

と、言われたんですね。  




そういえば、ここんとこ、疲れがひどくて、体がむくみます

何人も鑑定をして、集中した後なんか、しばらく体が動かせなくなるほど 



子供達に乗っかってもらってマッサージしてもらったりしたけど。

これを機会に、今はやり(?!) のリンパマッサージもいいかなぁと思いました。



ちょうど 車で15分ほどの場所に、女の人が独りで経営しているサロンがあり、予約をしてから行ってきました 



マッサージは、全裸でショーツだけ  (恥ずかしい!)

なにか、本格エステのような感じでした 

オイルで 丁寧に全身をマッサージしてもらいます。


しかし、人は裸になると、気持ちも解放されるんですねぇ  


お話をきくと、そのお店は、 「レイキ」という気もサービスで流してくれたり、ヒーリングらしき?サービスもしてくれるというので、ちゃっかり受けてきました。

それに、手作りのかわいらしいパワーストーンも売っているのですけど、うんと安いのです。
(ネックレス700円)



女性オーナーの、一生懸命頑張っている感がつたわって、ついつい、ひとつ買ってしまいました。


091029_232827.jpg



むくみがとれてヤセるかなぁ と、様子をみています。

しばらく通ってみようかなって 

2009.10.29 Thu l pameraの毎日 l コメント (2) トラックバック (0) l top
次女の HO^ と、買い物にいく途中、 風船を配っている着ぐるみにそうぐう。

うさぎのかぶりものをしているお兄さん。  

ポーズをとってくれました 



777.jpg



すっかり、そのうさぎに 惚れこんだ 次女


うさぎを 「ミシェル」 と名づけ、大好きだから会いたい と、昼も夜も、ただをこね。


仕方がなく、パメラが ミシェルになりきり、お話しして切り抜けることに


 「ぼかぁ幸せだなぁ。HO-ちゃんみたいな可愛い子と結婚できて」


 「あたしも(*^^*) はい。にんじんステーキ 」




うれしそう ^m^



 「さあ。 いっしょに、公園にいこう! それっ。ぴょーん、ぴょーん」


 「ぴょーん、ぴょーん (*^^*)」



なんとなく ノッてきたので


   「HO-ちゃん、今晩は、友達をつれて帰ったよ。うさぎの、マシェル君で〜す」


と、いったところ


   「・・・ちょっと。それイヤだな。帰ってもらって」



と、いうでわありませんか。

     「・・・わたしは。 ミシェルだけでいいの (--^) 男の友達はいらないの」

     「もう、ミシェルだけ。 100年先まで、好きです (--^)」



なんつーー、一途な。

5才のコイは、いがいにシリアス


     「ミシェル〜 ミシェル、どこ? 





やたら、喜んでいるので ちと、不安に  

まさか、このまま大きくなっても、 架空のミシェルに恋をしたまま好きな人もできなくてさ。

何をみてもミシェルでさ。  

ミシェルコンプレックスになったら、どうしよう・・

大丈夫かなぁ・・?と、心配していたところ 



 「ミシェルってママのことだよ   」


と、いってくれたので、ほっとしました  
2009.10.28 Wed l pameraの毎日 l コメント (0) トラックバック (0) l top
みなさんこんにちは。

先週は住宅展示場での占い鑑定にいってきました 

わたしは、独身の時は家具の設計やCAD設計していましたから、こじん的に、家を見るのがとても好き


むかしから、意味なく 住宅展示場のイベントに出かけては、間取りや木の香りを確認して帰ったり、ソファにすわってみたり。
営業の人に薦められるまま、素直に署名をしては、帰ってきましたが 



しかし、こうして大人になってみると、ちょっと、はた迷惑だったかも・・
イベントを主催する側は忙しいし、大変そうでした 



展示場は、仮装したサンタさん。ヤギやヒツジの動物と遊ぶ場所があり、暖炉でお料理を作ったりしてお客様に大サービスしていました。


今回は、お仲間の風水師さんと、パメラの二人での占いブース。

お仕事の合間に、特製の羅盤を見せていただいたり、めずらしいサイコロを見せていただいたりして目の保養をします。




風水は、陰宅風水(お墓)と、陽宅風水(お家)、地理風水(地形)など、いろいろな見方と、開運方法があるのですけど、本当の風水は、土地の選び方がとても大切なのだそうです。


大きくみると、東京の田園調布とか、皇居とか、良い気の場所に住んだり、気の影響をうけることによって、本人の運気が底上げされる、と、いう考え方ですね。


そもそも、そういう場所に住めることじたい、いかにも運がよさそうです。



群馬と長野との県境、山道をとおったとき、 風水師さんいわく、このあたりは、とてもよい形の山があり、良い龍 (りゅう・ 気の流れ、うんとお金持ちになれる土地) が沢山ある。

まだ、人が住んでいないね、という話しになりました


それが、本当ならもったいない話し。

区画整理されたり、造成されるなら、風水を考慮すると、みんなが発展していく良い町になるかも・・ !!  などと、ぼんやり考えました 

2009.10.27 Tue l さりげない占いのお話し l コメント (0) トラックバック (0) l top
最近のマイブームは瞑想  

わたしは、心の先生がいるのですが、教わった方法を、ひとつひとつ思い出しながら続けています。


時間があれば、目を閉じる。


呼吸を整えます。

頭の思考が消え始めると、いろいろな感情が出始めます。



感情って、心に感じることですけど、

 「悲しみ」 「苦しみ」 「怒り」 「恨み」 「焦り」 などなどの感情を、静かに見つめていく。


本にも書いてある、基本的な瞑想の方法ですね。

これ、けっこう、いいのです 

いろいろな事がわかるのです。

 




たとえば、人間の感情に、色があります。



「悲しみは青」  「憎悪は茶」  「恨みは黒」  「怒りは赤」

「喜びは黄」  「嬉しさはピンク」  「やりがいは白」




普通に生活していて、 

沈んでいる人をみると、どんよりと暗く映ったり、
怒って赤くなっている人がいたりしませんか?

感情が 「気」 となって発散している形を、たいていの人は、ぼんやりと感じとっているのだと思います。






あとは、感情にはシンボルがあります。

嫉妬の炎とか、絶望の渕とか (笑)





わたしが一番、興味深くみつめているのは 「罪悪」 でしょうか。


瞑想しながら、「罪悪」 を見ていく。


すると、大人にあるもので、子供には罪がない。 (年齢ではなくて精神年齢)

なので、子供が大きくなれば・・・ 経験を積んだり、自分が同じ目に合ったりすることで 

「罪悪感」 

つまり、あん時、もしかしたら?・・・悪いことをしたかなぁ・・

バカだったなぁ・・・・と、いうのを 感じられるようになると思います。



ところがですね。



この、「罪悪」は、魂の成長過程で、まるで重石のように のしかかり、心を押しつぶす。
首と体が、あべこべに、切り離されるシンボルです。



つまり、本人にしてみたら、正視するのに、とてもじゃないけど、耐えられないから、気がつきたくないし、知りたくない。


成長がストップすれば、あらゆる面に弊害が出てくる。





「罪悪」 は、まるで計ったように、キッチリ正確に厳格に、魂に刻まれていきます。  


それと、全く同じ分だけ・・・自分が体験しなくては気がすまなくなる。

「謝罪と許し」 をもってです。

そして、「罪悪」 の返済に、じっくり取り組んで鍛えあげているうちに、二度とそのような事をしない心になれる。





もちろん、普通に生活している分には全然気がつかないし、心当たりがないのですが、
わたしが見える、魂レベルでの、因果応報の話です。


これが、人生の宿命や、運命、来生においても、ことあるごとに、組み込まれていると思います。



2009.10.20 Tue l 神秘!不思議&術数研究 l コメント (0) トラックバック (0) l top
みなさんこんにちは

わたしは命術  (四柱推命、西洋占星術などの占い) が、とても好きで専門なんですが、
今回は、ちと前世について。


よく、人は前世と同じような生き方をして、同じような運命を辿る―、なんて、言われていますよね。


ふだんは・・・・・ けして意識できないけど 
その人の心(魂、ソウル)は


   一度知った喜び!

   手柄、愛、楽しみ


それらは、二度と忘れることなく、何百年何千年の時を経ても、深く魂に刻まれてその人を
形づくっていくのだと私は思います。

それが、今の生き方に関係していて、当たり前のように方向性を決めていく。 
結果的に運命に影響していくのだ・・ と、思うようになりました。




本当はみんな。 自分の魂の遍歴を、よく知っています。

役目を十二分に心得ていて、喜び勇んでこの世で毎日を送っているのではないかな、と。





例えば、わたしの魂の一部は、いつの時だか、雇われ武士だった時代があるのです。  

今は昔、700年ほど前



ふと、隣でお茶を飲んでいる、主人  を見ていきますと

宮殿の中の裕福な生活を送っている。

すごく重たいような着物。長いぼうしのようなものを被っている。




    「こういうのが見えるけど・・」  と、主人に絵に描いて見せてみると



    「これは、えぼしという帽子で、こういう服装は公家じゃないのかな?」

と、いう話になりました。







ビジョンは続きます。

水車が見えてきます。
なに不自由のない生活を送っていた主人は、土地と川の境目の管轄の役人のようなことをしていました。

仲間と、水車の側で水遊びしている分はいいのだが。

雨がたくさん降って、水かさが増えたりすると氾濫になり大変なことになります。

雨乞いにいったり拝んだりと忙しい。 

反対に日照りになれば、飢饉となって、人民に不満がでるため、それもやっかいな事になる。

   「天候は運しだい。ぼくの知ったことじゃないよ 

お祈りの時間は長くて苦痛だし、川で遊んでいられればそれで幸せ。

ずんと、責任の重さを感じます。





そこで、ふと、一計を案じました。


月夜の晩。深夜こっそり階段を下りて、こそこそ人目を忍んで密会しています。

なにやら派手な服装をして弓を背負った雇われ武士のパメラと、密談を交わす。


きょろきょろと辺りをみまわす。

そーっと、賄賂を渡します。


    「よーし、よし、よくやった。これでこの土地はこちらのものだね」

    「はい。これくらいは軽いのです。次回もうまくやって見せますから」



などと、成功させては、ふたりで手を取り合って喜び合っている (笑)
隣の土地を自分のものにしてしまえば、面倒はありません。




わたしと、配偶者の関係は、上司と部下のような形で、陣取り合戦の時に仲良くしていた― と、いう訳ですね 





魂が成長したのかどうかはわかりませんが、日ごろの相手の様子を見ていると、
いかに貧乏であっても、生活に苦労しても、悠々自適な生活を楽しむ・・。


パメ家の、女の子二人、両手にかかえて、九時にはさっさと就寝につきます。

お腹まるだしの、女の子ふたりをかかえ、速やかに寝ている所なんか、
世が世なら、艶やかな美女を両手にかかえて眠りについていたはず・・・。


   「それだけで満足する心」

を、知って、感慨深く感じたり。





四柱推命でいいますと、庚金に火が強い命式ですね。


庚 丁 壬
午 未 寅

責任の重さに立ち向かうことと、回避することの、テーマを胸に抱いていると思います。


2009.10.12 Mon l 神秘!不思議&術数研究 l コメント (0) トラックバック (0) l top
091009_175534.jpg
小さなお皿にビスケットをひいたんですが。
 
やたら肉厚のレアチーズが出来上がり 


これ、ひとつで十分だわ。

お隣の子供におすそ分けしよっと。 
2009.10.09 Fri l pameraの毎日 l コメント (2) トラックバック (0) l top